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Vol15.

Vol15.ガラケーが復活したドコモの冬春モデル


9月30日にドコモからスマートフォンなどの2016年冬春モデルが発表されました。ドコモユーザーの私は新モデル発表を毎回楽しみにしています。特に今回は、今使っているスマーフォンの分割払いが終わる時期でもあるので、次に購入する携帯電話は何にしようか注目していました。これまで日本の携帯電話市場で長い間中心となっていたガラケーの生産中止が発表されていましたから、その後継となるガラホを購入して試してみようかとも考えていました。そんなことを考えながら発表されたモデルを眺めていて、今回はガラホの新モデルは発表されず、パナソニックから再びガラケーの新モデルが発表されていることに驚きました。今回発表された「P-01H」は、おサイフケータイなどガラケー定番の機能に加えて歩数計や電話帳やメールの文字の大きさを従来の1.8倍に表示できる機能を搭載していて、40~60代のユーザーの使用を考えた製品のようです。ガラケーの生産終了が発表されてから、次に使う携帯電話をどうしようと悩まれている方が多かったと思いますから、1モデルとはいえ新モデルの発表をたくさんの方が嬉しく感じていると思います。中古市場ではそのことを反映していて、ガラケーの販売が増えていて品薄になっています。特に高年式で程度の良い製品が人気で、そのような製品を買い取りへ出すと高い査定が出されているようです。当店でもガラケーの買い取りに力を入れているので、不要なガラケーをお持ちの方はぜひ当店の買い取りサービスをご利用下さい。

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