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Vol4. 良きライバルであるXperiaとiPhone

Vol4. 良きライバルであるXperiaとiPhone



SONYの初代XperiaとAppleのiPhone4が2010年に相次いで発売されてからまもなく5年になります。それまで携帯電話の主流であったガラケーと呼ばれる携帯端末に代わり、現在のAndroid端末とiPhone端末を中心とするスマートフォンの、日本の市場への急速な普及のきっかけになったのはこの2機種の発売と言って間違いないでしょう。それまでスマートフォンと言えばiPhoneシリーズのことを指していて、日本市場のシェアのほとんどを占めていたのですが、そんな市場に飛び込んできたのがAndroidというOSを搭載した初代Xperiaでした。現在の、進化を重ね高度に成長したスマートフォンに比べると、CPUやメモリなどのスペックは低いですし、電池の消耗も激しく、動きも滑らかでなく荒削りな感じがします。しかし、その後XperiaとiPhoneは発売されるたびにお互いを超えようと改良を重ね合い、それが他社のスマーフォン開発にも良い影響を与え、僅か数年で主流の端末に成長したのです。良きライバルであったとも言えるでしょう。そんなスマートフォンは、買い取り金額が高い状態で安定しており、初代XperiaやiPhone4などの初期のスマートフォンでも意外に高い人気を保っていて、現在でも査定がゼロということは少なくなっています。最新のモデルであればかなり高い査定をお出しして買い取りすることもできるので、携帯電話の買い取りを利用される際はぜひ当店をご活用下さい。

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